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アラフォー前半野郎の婚活

いわゆる婚活を始めてはや1年。今年中の結婚を目標に、日々婚活奮闘する模様をダラダラ書いていきます。

ジェントルな婚活

こんばんわ。

15日の36歳医療系広告Hさんとの一次面接について報告します。

Hさんは近々仕事でコンペがあるとのことで最近忙しいらしく、開始時間は20時半~と大分遅くなりました。忙しければリスケしてもいいですよと提案したのですが、Hさん的には遅い時間は全然問題ないらしくσ(^_^;、結局15日となりました。

 Hさんは美人にも関わらず、結婚出来ずにこの歳で婚活界にいることには絶対に何か理由があると思ってましたが、この一次面接ではその理由については、ちょっと分からなかったです。

強いて言えばですが、私的に気になったのが「自立していないこと」でしょうか。これは31歳秘書Eさんにも最初同じことを思ったことです。

Hさんは実家が東京のど真ん中にあり、ご両親と一緒に暮らしているそうです。一人暮らし経験も全くないそうです。それはそれで全然いいのですが、話を聞く限り、家事全般親に頼りすぎな気がしました。仕事が忙しいらしいのである程度仕方ないのでしょうが、せめて身の回りのことは自分でやってほしいと思ってしまいました(´д`) 

求めすぎは良くないのかもしれませんが、結婚して同じ空間で生活するに当たって、家事を全くやらないのはちょっと考えられません。家事全部を奥さんに押し付けるような気持ちは毛頭ありませんが、少しはやっぱやってほしい気持ちがあります。 もしかしたらHさんも全然家事をやるのかもしれませんが、今回のトークの中では、それを感じ取ることが出来ませんでした。ちょっと残念ポイントです(>_<)

ただ、それ以外は、何もマイナスになるようなことは特になし。よくお話するし、よく笑うし、トークをしていて非常に楽しい時間でした★

一つ後悔があるとすれば、恋愛に絡むトークが全く出来なかったこと。本当は、婚活歴や婚活始めたきっかけ、好みのタイプなどガンガン聞きたかったのですが、ちょっと時間がありませんでしたね。何せ始まりが20時半~でしたのでσ(^_^; このあたりを聞き出せれば、Hさんが美人なのにこの歳まで婚活している理由がわかったはずです。まあ、それは次回以降のお楽しみにします。

ちなみに、具体的約束まではしていませんが、二次面接にはほぼ進めると思っています。別れた後のメールで、『次回はデザートまで食べましょうね!』というメールが来たので、もう一回は会ってもいいかな、とは思ってくれてるはず。

それと、Hさんからの私のイメージは、「ジェントルマン」らしいです。トークの途中で、私に対して何回か『すっごいジェントルですよね!』という言葉を発してました。特に普通に接してただけでしたが(^。^;) 仕事が営業なので、身体に接待の精神が宿ってるのが幸いしました。

というわけで、Hさんとは二次面接へと駒を進めたいと思います!

それと今日は、34歳広告宣伝Nさんとの二次面接でした。これについては、また別途報告します。