アラフォー前半野郎の婚活

いわゆる婚活を始めてはや1年。今年中の結婚を目標に、日々婚活奮闘する模様をダラダラ書いていきます。

因縁の地②

Aさんにコーヒーを飲めるところを検索してもらうと、丁度帰り道にプリンを食べられるお店があったので、そこに向かうことに。結構帰りは渋滞していたので、車内で色んな話をしました。

もうお互いそんなに気を遣わずに喋れていたので、『ぶっちゃけAさんの結婚する人の条件て、何かあるの?』と聞いてみました。『うん。2つあるよ。一つは共働き希望の人。もう一つは私の話にリアクションしてくれる人。Takebayashiさんはその両方とも満たしてくれてるの』との返事。ちょっと照れて『でもそんなの、満たす人は結構いっぱいいると思うけど?』と聞くと、『そんなことないよ。特にリアクションしてくれる人はほんと少ない。ずっと気遣って私が喋ってばかりで疲れちゃって。気遣わないとお話できない人とはどう頑張っても無理だよ』

これを聞いて、私はとても共感できました。(あ、同じだ)と。私もコミュニケーションがうまく取れない人とはもう無理だと感じていたから。そういう意味で、私とAさんは似た者同士だったのかもしれません。

ただ、当然共感できない点もありました(^。^;) Aさんは、やはりそれなりにモテ女らしく、彼氏がいない期間を作りたくないんだそうです。『彼氏がいない期間てのは、最高どれくらいなの?』と聞くと、『半年もないよ。』(は、半年……だと!?(-_-#) ピクッ) この発言には正直引きました。そしたら俺なんて一体どうなるんだ?と。。どうやらAさんは、かなりの寂しがり屋のようです。てか、そんなにすぐ恋人作れるのがすごい。作ろうと思っても作れないのが普通ではないのか(*_*;

また、Aさんの予定では、今年中に籍を入れることが目標とのこと。今年中に結婚意思のない人とは無理だと言ってました(゚o゚; この話のとき、私の意思は聞かれませんでしたが、仮に「今年中に結婚する意思はない」とでも言っていたら、恐らく即斬りされていたでしょう。私も早く結婚したいとは思っていますが、何が何でも今年中に!とまでは思っていません。これを言ったら、どうなることやら…その場では言えませんでした( ̄。 ̄;)

目当てのプリン屋に着くと、そこでも並んでいました。既にマグロ屋で並び疲れていたので、ここはテイクアウトでプリンを2つ買い、車内で食べることにしました。

プリンを食べ終えたのが、17時頃。いちお夕食も一緒にしようと思っていましたが、全く腹が減っていませんでした。とりあえずこの後の予定は、都内に戻りがてら考えることに。

都内に戻る途中の某有名港町に、古い高層タワーがあったのを思い出し、そこに寄ることにしました。海沿いに建っているタワーです。そこに登ってみると、なかなか良い夜景★ Aさんも最初は、『えー、どうなの?このタワー』とか言ってましたが、そこから見える夜景を前にすると、『わー、意外とキレイ!』と喜んでくれました。やはり女性というのは、夜景好きな人が多いんですかね。

タワーに登った後でもまだお腹が空かないので、とりあえず都内に戻り、Aさんの自宅近くでどっか軽く何か食べようという話になりました。するとAさんから、『前々から気になってた、ちょっと行きたいインドカレー屋さんがあるんだけど、そこ行かない?』という提案。私的にも全然賛成だったので、Aさん自宅近くまで戻り、そのインドカレー屋へ入りました。

そこではカレーのいい香りが漂っていて、私は食欲をそそられました。お互いカレーとナンがつくセットをオーダー。Aさんはまだそんなに腹減りじゃなかったようで、2枚あるナンのうち1枚しか食べられず、残りは私が全部頂きました。

食べ終えるともう21時を過ぎていました。Aさんの自宅はすぐそこだったようですが、いちお最後まで送っていくことにしました。『朝迎えに行ったとこで降ろしていい?』と聞くと、『あ、えーと…うん。。』と何だか生煮えの返事。『??』何だか自宅前まで送っていってほしい感じをうけたので、私はAさんの自宅前まで送っていくことにしました。

そして、Aさんの自宅マンション前に停車。するとAさん『あのさ、ちょっと渡したいものがあるんだけど、ちょっと待っててもらっていい?』と言い残し、マンションの中へ入っていきました。(なんだ?)ここで、私はピンときました。(そっか、もしかしてバレンタイン!?)少しすると、Aさんが降りてきて、

『はい、これ。いちお作ってみたんだ。フォンダンショコラだから、20秒位チンして食べてみて』

『え、マジで(゚ロ゚)!??すげー嬉しい!ありがとう!!』

このサプライズには完全にやられました。バレンタインなど全く意識していなかったため、この不意打ちに私は心をAさんに盗まれてしまいました。

お別れして自宅へ戻る間、色々と考えました。というよりこの段階では、何かもうAさんと付き合いたいと思ってしまっていました。

Aさんは確かにモテ女で私とは住む世界が違っているし、言動も時々『え!?』と思うことがあったり、言いたいこともズバッと言う強気なところがあったりしますが、自分の100%希望通りの女性なんているわけがありません。であれば、自分の許せる範囲での欠点であればそれは大目にみて、自分に好意を持ってくれている女性を選ぶのが一番いいのかなと。歳も歳ですし。

何よりAさんがいいのは、ほんとあまり気を遣わず、自分が素でいられることです。今まで自分に好意を持ってくれた方は確かにいましたが、ここまで自分の素を出せたのはリアルにAさん位かもしれません。一緒にいてとても楽しく、また会いたいとも思わせてくれます。

そんなわけで、まだ次の面接のアポイントは取っていませんが、もう次回の三次面接の流れと勢い次第でコクっちまおうかと思っています。これはもはやラストチャンスで、この機を失ってはいけないような、そんな気がしています。

ただ一方で、ちょっと冷静な見方をすると、「なんで俺!?」と思うところは正直あります。歳もアラフォーのおっさんだし、まだ会って数回なのに好意を持たれるようなことしてないのに…(・_・;) 『ちょっと結婚を焦りすぎて、冷静さを欠いていませんか?Aさん』と聞いてあげたいです。

そんな状態で実は昨日、36歳Hさんとの二次面接にも行ってきましたが、既に答えが出かかりつつある、そんな状況になってきています。

因縁の地①

こんばんは。

昨日は交際中の32歳Aさんと二次面接に行ってきました。今回はドライブデートということで、朝から晩まで丸々一日の二次面接となりました。

二次面接前のLINEのやり取りで行く先を決めたのですが、行き先は何とマグロで有名な某所になりました(-_-;) ここは、昨年夏、虎になり戦いを挑んで無残に斬られた36歳Yさんとのドライブデートの場所。。正しく、私にとって因縁の地です。

行き先調整中のLINEやり取りで、Aさんから『○○で美味しいマグロ食べたいです!』と先手を打たれ、私としては正直、(え!そこ!?あんまいい思い出ねーんだよな( ̄。 ̄;))と思いつつも、『いいですね!じゃあ、○○にマグロ食べにいきましょう!』ってことで決定してしまいました。まさか、また半年後に面接で行くことになるとは思いもしませんでした。

Aさんとの二次面接待ち合わせは、朝9時半。実は前日まで休み無しで二週間働きづめだったので、ぶっちゃけかなり疲れが残っていました。もう少し寝たかった体をたたき起こし、今戸神社のお守りを鞄に携え、8時半には自宅を出ました。

レンタカーを借り、Aさんの自宅近くまで迎えに行きました。Aさんとは自宅が比較的近く、車で10分程度だったのは幸いでした。

Aさんと合流し、最初はAさんの自宅近くにある超絶美味いパン屋さんへ行くことに。そこで朝食がてらのパンを買って食べようということになっていました。Aさんのお気に入りのパン屋さんだそうです。

そのパン屋さんへ行ってみると、住宅地にある小さなパン屋さんでしたが、狭い店内にはぎっしりと手作りのパン尽くし!(これはすごい!しかも、安い(゚ロ゚)!)思わず、テンションが上がりました。

種類がめちゃ多かったので迷いましたが、私はチーズカレーパンとグラタンみたいなパンを購入。Aさんは、ウインナーが入った総菜パンと、甘い系のパンを購入していました。

お店を出ると、Aさんから、『近くにいい感じのコーヒー屋さんがあるんです。そこでコーヒー買いましょう!』という提案があり、そこへ向かいました。そのコーヒー屋も、メニューはコーヒーのみというこだわりのコーヒー屋。エチオピアグアテマラといった、国ごとにメニューが分かれていました。

そこで私はフィリピン、Aさんはグアテマラを注文。それをお店で飲んでいるとき、Aさんから『そっちのフィリピンも飲ませてもらっていいですか?』と聞かれたので、『もちろん!』と言って、私のカップを渡しました。

するとAさんは、私が口をつけていたことなど気にすることなく、私のフィリピンを飲み始めました。(な!マジか!?何も抵抗ねーのか、この人わ(゚Д゚;))そう、三次面接にして早くもAさんと間接キスしてしまいました。出会って早々にかなりビックリしましたが、私がウブすぎるんですかね( ・_・;) 実際Aさんは、そんな間接キスしたことなど、まるで気にしていない素振りでした。

間接キス後、そのコーヒーを持って車に乗り、因縁の地へと車で向かいました。道中、Aさんと一緒に購入したパンを食べましたが、めちゃ美味でした☆ 『めっちゃ美味いじゃないですか、このパン!しかも、安いし、近くにあったら頻繁に行っちゃいますわ!』とべた褒めすると、『そう言ってくれて正直ホッとしました。ハードル上げてしまったので、あまりお口に合わなかったらどうしようかとσ(^_^;』とAさん照れ笑い。(なんだ、可愛いけどめっちゃいい子ぢゃねーか)とても、好感をもちました。

道中、仕事の話などで色々盛り上がり、結局因縁の地まで2時間位かかったのですが、あっという間の2時間でした。

因縁の地到着後、目指していたマグロのお店へ歩いていくと、長蛇の列。ここは昨年Yさんと最初に訪れたお店でもあるのですが、人気店なんですよね。。とりあえず、名前を記入し、しばらく待つことにしました。途中、ストーブがある屋内待合室が空いたので、幸いにもそこで待つことができましたが、何と1時間半も待ちました(+_+)

待っている途中、正直他のお店にしようかどうか何回か悩みましたが、中途半端に待ってしまったので、結局そのお店に入れるまで待ってしまいました。待たせすぎてしまい、Aさんにはほんと申し訳ないことをしてしまいました(>_<) 内心どう思っていたかは分かりませんが、Aさんはその待っている間も、嫌な顔一つすることなく、『待てば待つほど食べるのが楽しみ!』と付き合ってくれました。

ようやくお店に入り、Aさんと一緒に名物である鮪カルビに舌鼓を打ちました。そのお店で、私はAさんのちょっと嫌な部分を見てしまいました。Aさんがオーダーしたものが、後から入店してきた人へ先に提供されてしまったのです。これに対し小声で、(あれ、絶対私のだよね?何で間違えるのかな、もう。。)と私にぶつぶつ小言を言ってきたのです。『確かにね。まあ、すぐでてくるでしょ』となだめましたが、(そりぃあ、人間なんだから間違えることくらいあるべえ。そんなイライラしなくても(・_・;))と内心思っていました。Aさん、ちょっと短気なところがあるのかもしれません。

マグロを食べ終え、お店をでた頃にはもう3時近い時間になっていました。私は今回そんなに詳細なデートプランは考えていませんでした。そこでAさんに『この後、どっかコーヒーでも飲めるとこで甘いものでもどう?』と提案すると、『賛成!』ってことで、車で都内方面に戻りつつ、どっかでコーヒーブレイクをすることにしました。

お気づきかもしれませんが、既にこの時にはお互い敬語はなくなり、完全に素な感じでお喋りできる位にまでなっていました。

(続く)

バーチー女子

こんばんは。

31歳Aさんとの一次面接翌日、37歳Mさんとのファーストコンタクトに行ってきました。コンタクトは残りあと2回入っていますが、そのうちの1人です。

プロフィール写真では、目元がクリっとしていて、とても可愛らしい女性でした。ところが実際会ってみると、かなりランクダウンで、写真とは結構な別人でした( ・_・;) 残念ながら、基準値はクリアならず。

トークについても、Mさんは典型的な婚活女性パターンで、「聞かれたことだけ答える」人でした。こちらからの質問には答えるが、自分からの話題発信は一切しないという、いつもの私の苦手なパターンです(>_<) それは待ち合わせてからカフェに移動しているときに早くもわかってしまい、この後のカフェでの展開が思いやられました。。

Mさんは千葉生まれ千葉育ちの根っからの千葉人。今は実家で両親と暮らしているらしいです。35も超えて実家暮らしというのはちょっとどうなのだろう?と思ってしまいました。偏見ですかねえ( ・_・;)。。いくら実家から通えると言っても、30も半ばを過ぎているのだから、親元から離れて自立してもいいのでは?と思ってしまいます。

その千葉にまつわるトークを色々振ってみましたが、どれもあまり機能せず(+_+) トーク序盤で、早くも帰りたくなりました。てか、(いやいや、そんな適当に答えてるだけじゃなくて、自分からも聞いてきたりしてくれや。これじゃマジで話続かんぞな(-_-;))と思い切り言ってやりたかったです。

ちょっとだけ共通点を見いだせたのは、趣味のことでしょうか。Mさんは千葉人てことで、千葉ロッテマリーンズの熱狂的ファンでした。私もプロ野球はニュースとかではチェックしてるので、少し野球ネタで話を続かせることができました。

その他にも、球技全般観るのは好きらしく、テニスやバスケットボールのBリーグに興味をもって観ているそうです。たまたまこの日の前日、テニスの全豪オープンで、大坂なおみが優勝していたので、『大坂なおみ、すごいですよね!』という旬ネタで盛り上がりました。そこから、『錦織圭は今の状態じゃ、4大大会優勝は難しいですね』とか、『今のノヴァク・ジョコビッチは強すぎるから、今日の男子決勝も恐らくジョコビッチが取るでしょうね』というちょっとコアなテニストークを展開できました。

とは言っても、少しトークに花が咲いたのはこれくらい。他は、私から適当に話を振っていただけで終始しました。

Mさんが飲み物を飲み終えたのを見計らい、『では、そろそろこの辺で』といってお店を出て、お別れしました。答えは当然交際NO回答。コミュニケーションがうまく取れない方とはもう無理と分かってるので即斬りです。

ところで、先週一次面接を終了した交際中の36歳Hさんですが、こないだのテスト結果はどうも『補欠合格』っぽいです(+_+) すなわち、まだ斬りはしないけど、まだ積極的に関係を深めるつもりはない、という感じでしょうか。。

前回一次面接終了してから早速数日後に、Hさんをお誘いしました。

私『また近々お会いしたいのですが、○日か○日とか空いていませんか?』

Hさん『これから年度末までバタバタしてしまって。。今日もこれから帰りなんです。ちょっと日程確認させて頂けますか?』

何か土日含めとても忙しそうな雰囲気を感じ取ったので、私から『お仕事大変そうですね。お忙しそうなので、もう少し落ち着いてからで大丈夫です!』と伝えたところ、『お気遣いありがとうございます。』て状態でストップしています。

実際多忙なんでしょうが、その後代替え日の提案とかもないので、こないだのトークで、埋められない価値観の違いを感じ取ってしまったのかもしれませんね(ノД`) でも、多少話しやすい人だから、まだ斬らずにとりあえずキープする。こんな状態なんじゃないかなと想像しています。Hさんとは、ぜひまたお会いしたかったのですが、ちょっと残念な気持ちです。。

とはいってもまだ実際斬られてはいないので、もう一回位は会えるのではと期待しています。もう少し時間経って頃合いをみて、お誘いしてみようと思います。

そして、こないだ一次面接を終えた32歳Aさんとは、早くも二次面接が決定しました。ちなみに、Aさんは私との一次面接翌日が誕生日だったらしく、32歳になったそうです。

一次面接翌日の夜、Aさんから『次はいつ空いてますか~?』というLINEが来ました。女性からのお誘いというのは基本あまりないので、意外と気に入られたのかもしれません。まあ、そういう性格でもあるのだと思いますが。。

確かにこないだのAさんとの一次面接は、「成功した」という確信はありました。なぜなら、その日別れた後のお礼LINEに『2回目とは思えない位楽しかったです(^_^)』と入っていたから。前にもここで書いた記憶はありますが、デート後の女性からのお礼メールは「おいしかったです。ご馳走さまでした」「ありがとうございました」ではダメで、「楽しかったです」でなくてはダメなのです。その理由は言わずもがな、です。実際、36歳Hさんからのメールは、「ご馳走さまでした。」だけでした。

Aさんと一緒に行こうと話していた名物パン屋さんは、朝早く並ばなくてはならないらしく、朝9時集合にしたわけですが、正直(朝9時はいいけど、その後の予定どうすんべ( ・_・;))と思っていました。すると、Aさんから、『その後せっかくですからドライブ行きませんか?イートインスペースもないので、車でどっか行きがてらパン食べましょうよ!』という提案。

私としては全然OKだったので、その提案に乗っかり、二次面接にして早くもドライブデートが実現することになりました。よくまあ、会うの3回目で車という個室空間でのデートに抵抗がないものです。これには、ちょっとビックリしました(゚o゚;) 

何だかえらい積極的なので、若干とまどいはあるのですが、こういう女性からの積極的提案は正直すげえ楽です。普通は全て男性主体で決めていきますからね。色々考えなくてはならないので。ここはまあせっかくなので、流れに乗っていきたいと思います。

安定感の男

こんばんは。

昨日はこないだコンタクトして交際成立となった、普通に可愛い31歳Aさんとの一次面接でした。 コンタクトで話した感じでは36歳Hさん同様、とても話しやすい方だったので今回も楽しみにしていました。ただ一方で、Aさんは普通に可愛いので、緊張の方が大きかったかもしれません。男性なら分かると思いますが、可愛いor美人は結構緊張するものです。

今回は、先週スペイン料理だったので、イタリアンにしました。色々検索して食べログ3.5を超えるお店を予約しました。食べログで3.5以上いけば、まあ普通に美味しいお店と言われているので、食べログは実はかなりお店選びの参考にしています。

時間通りにAさんは現れ、お店へ。硬すぎず、フランクすぎず、いい感じのお店でした。店員さんの接客もいい感じです。

ついこないだ、Aさんは長期有休をとって海外旅行に行っていたということで、最初はその旅行のお土産話を色々しました。あんまり仲良くない数少ない独身女子友達と行ったらしく、『4日間も一緒にいたら、普通は恋バナ位しますよね!?なのに、全くしなかったんです笑』とかおかしそうに話してました。そして何と、『あ、そうだ!忘れないうちに』と、海外旅行のお土産まで頂いちゃいました。まだ会うのは2回目なのに、これはほんと嬉しかったです(^_^)

そこから、恋愛関係の話題へと移ります。この辺りでもう大分フランクに話せる感じになっていたので、自然に疑問に思っていたことを聞いてみました。

私『てか、Aさん何でまたこの活動を?まだ若いし、話も楽しいし、普通に出会いとかありますでしょう?』

Aさん『いやいや、全然!もう周りもほとんど結婚してますから合コンなんてないし。でも私は早く結婚したいんで、出会いをこの場に求めました』

私『でも職場とかは独身男性いるでしょう?』

Aさん『いや、もう年頃の人は皆結婚してますから、後は若い子くらいしか残ってないですよ』

ただ、色々掘り下げていくと、ちゃっかり最近まで社内のアラフォーバツイチ男性と付き合っていたらしいです(-_-;) 『いやいや、全然出会いあるじゃないですか!』と言うと、『いや、もうそれ最後ですから!だって別れてからもう4か月経ちますし!』とのこと。『は!?たった4か月ぢゃないですか( ゚Д゚)!』『何を言ってるんですか!この時期の女性にとっては4か月は大きいんです!』という小バトルへと展開しました。 でも、Aさんやはりモテ女子のようで、何か常に男がいるっぽい感じで、これには若干引きました(・_・;)

また、Aさんにとっては、私はこないだのコンタクトで結構高評価だったらしく、べた褒めしてくれました。あと、ダメ出しも。

Aさん『Takebayashiさん、ほんと話しやすくて落ち着いた方で良かったです。婚活っぽくなく、ナチュラルに話せたのも楽しかったですし。ただ、最後別れる時に放り出されたので、私てっきり斬られると思ってました笑』

私『や、あれは放り出したんじゃなくて、俺なりの気遣いだったんですがσ(^_^; だってまだどんな奴か知れたもんじゃないのに、駅まで来られたらイヤでしょ?』

Aさん『それは人によります。私あの後ちょっと迷ったんですからね!』

そう、こないだコンタクト終了してお店をでた後、『じゃあ、私はここで。』と言って、さっさと行ってしまったんです。そのことについて、『冷たい…』と思われたようです。その後も、このことをネタに大分イジられましたσ(^_^;

Aさんは母親とも仲が良く、この活動についても状況を共有しているらしいです。そのAさんと母親との会話のなかでは、私は『安定感抜群の男』となっているようでした。安定って何だよ!?と思いますが、何だか褒められてるのか、バカにされてるのかよくわかりません(+_+)

Aさんは、結婚する相手としては、落ち着いてて情緒が安定している方がいいと言っていました。でも、私はAさんの過去の男の話から、(この人は絶対オラオラ系とか、刺激的な男が好きな人だな)と思っていました。なので、それをもとにこっちから攻撃。

私『安定してる人がいいって言ってますけど、絶対好きになる人はオラオラ系とか刺激系でしょ?』

Aさん『まあ、ぶっちゃけ20代まではそうでした(^。^;) でも、色々痛い目にあったんで結婚する人はそうじゃない人がいいんです!』

私『かと言って、そういう人は好みじゃないでしょ?』

Aさん『何でそうやってイジメるんですか!こないだ女性を放り出したくせに!じゃあ、Takebayashiさんはどんな人がいいんですか?』

やはり私の勘は当たっていたらしく、Aさんの好みはオラオラ系、刺激系でした。私はそういう人種とは真逆の男なので、(うーん、落ち着いてる人がいいとか言ってるけど、絶対そういう人を好きにはならない気がするけど。。)と思っています。

こんなやり取りをずっと交わしているうちに、もう閉店間際の時間になっていたので、お店を出ました。Aさんとは比較的家が近かったので、途中駅まで一緒でした。

帰る途中にLINEを交換し、次回は美味しいパン屋に行きましょうってことになりました。会話の途中で、お互いパン好きということが判明し、Aさんの自宅近くに超絶うまいパン屋があるということだったので、自然とそこに行きましょう的な感じです。

Aさんとは話していてとても楽しく、よく笑えます。リラックスできて、自然体でいることもできます。ただ、完全に心を許すことはなく、やはりちょっと警戒している所はあります。それは、結構ワガママな人なんじゃないか!?ということ。やはり我は強そうで、言いたいことも結構ストレートに言ってきます。結婚したら色々振り回されそうだな…と思ってしまいました。この辺が可愛いけど独身として残っている理由なんじゃないかと思いました。

とりあえず、Aさんとは次回二次面接までは進めそうです。

ちなみに、本日一件コンタクトをこなしてきましたが、それはまた別途ご報告したいと思います。

Takebayashiのセンター試験

こんばんは。

昨日は、36歳検索ちゃんことHさんとの一次面接に行ってきました。Hさんは、コンタクトの時とても明るく、よく笑ってくれたので、今回の一次面接はとても楽しみにしていました。

ただ一方で、前回コンタクトから結構時間は経過していたので、今回も前回同様楽しい時間を過ごせるだろうか、という不安もありました。正しく期待と不安が入り混じった状態での一次面接となりました。

待ち合わせ場所で合流するや否や、Hさんは『さっき待っているとき、全然知らない人に待ち合わせの方ですか?とか声かけられましたよ!怖かったです!』とか明るくおどけてました。これによって私も一気に緊張が解けました。やはりHさんは、コミュニケーション能力が高い。

お店は、いつものごとくスペイン料理屋。段々選ぶのが面倒くさくなりつつあり、手っ取り早くスペイン料理屋を選ぶ傾向になっていますσ(^_^;

最初の方は、出てきた料理などをもとに、無難に料理関係の話。Hさんは、料理をするのがとても好きで、スーパーに食材の買い物するのが大好き。お弁当も毎日作って持参しているそう。好感度高し☆ 好きな物はアイス。今のアイス事情で話が弾みました。

そのうち何となく恋愛関係の話題へ。この時、Hさんからお褒めの言葉を頂きました。『ほんと、Takebayashiさんすっごく喋りやすくて、こないだ時間過ぎるのあっという間でしたよ!』嬉しいお言葉頂きました(^_^) ただ、そこは、『いやいや、Hさんがとても話しやすい方だからですよ。』と謙虚に出ときました。いや、実際Hさんが話しやすい人柄だから、ここまで話が続いたというのは事実です。話が続くかどうかは、自分の問題だけではなく、相手にもよるものです。

ある程度フランクに喋れるようになってきたので、ここで、『そういえば、何でこの活動を?何かこの活動しなくても普通にモテそうな気がしますけど。』と聞いてみました。すると、『周りもほぼ結婚してますし、出会いとかもなくて…ただ、私は絶対に結婚したいですし、子供も欲しいので思い切りました。』とのこと。かなり抵抗はあったようですが、一度やってみるか、ダメならやめよう、という気楽な気持ちで始めたんだそうです。その発言には結構な強い意志を感じ取りました。

その後、私は「子供」にまつわるトークにおいて、もしかしたらHさんから烙印を押されてしまったかもしれません(+_+) 結婚観とかの話をしていたときです。

Hさん『私子供はやっぱり欲しいんです。とても子供が好きで、小学校の先生か保育士になりたかった位なんです。Takebayashiさんは子供好きですか?』

私『あ、えーと。。どちらかというと、子供は苦手なんです、よね。。』

Hさん『そうなんですか。じゃあ、別に子供は要らない?』

私『あ、いや。別にそういう訳ではないですが(゚o゚;) なんというか子供への接し方が分からなくて。だから、子供からも全然懐かれないんです』

Hさん『ふーん。そうなんですね。』

この後、少しの間Hさんは何か考えこむような感じでした。恐らく、(そっか、Takebayashiさんは子供が得意じゃないんだ。確かにお話しやすい方だけど、どーしよかな)と思っていたに違いありません。

私はこの会話の途中で、子供についての考え方を求められており、ここで子供大好きです!などと言えば、Hさんから共感を得られるであろうことはわかっていました。しかし、そこは嘘はつけませんでした。実際私は子供が苦手であることは間違いなく、そこまで絶対に欲しいとまでは思っていないためです。ここは斬られたとしても、今の自分の考えを素直に伝えた方がいいだろうと判断しました。こういうのは、のちのち分かることですしね。これがきっかけで斬られても、それは価値観の相違ということで仕方ないと思います。

この子供に関する考え方以外にも、Hさんからは、自分の女性との付き合い方やどういう女性がいいのか、など自分の考え方を求められる質問を結構受けました。

『自分から結構連絡する方ですか?』

『女性でこういう人はダメって人はいます?』

『どういうデートがいいんですか?』

などなど。正直何だかHさんから色々試されているような気分で、ちょっと返答に困るところが結構ありました。何だかテストを受けている感覚ですσ(^_^; 偶然にもこの日は大学入試センター試験の日。この一次面接は、私にとっての「センター試験」にもなりました。

それでも全体的にHさんとのトークは楽しく、実に4時間近く一件のお店に滞在してました。何と言っても話をしていて楽なのが良かったです。ただ気になるのは、今回の「テスト」結果がどうだったのか、ということ。私の回答次第では既に、Hさんの中で「不合格」になっているかもしれません。

次回約束を本当はこの場で取り付けたかったのですが、なかなか日程が合わず、残念ながら二次面接までは確定できませんでした。Hさんの中で一旦採点する時間が必要だったから、あえて次回約束まで取り付けさせなかった、ということかも。あながち考えすぎでもない気がしています(^。^;)

私としてはぜひまたHさんとお会いしたいところですが、果たして二次面接まで進めるか!? 恐らくライバルも多いことでしょう。いずれにせよ、また近々お誘いしてみようと思います。

2019年初詣

こんばんは。

本来ならこの辺りで、36歳YHさんとの二次面接結果ご報告をする予定だったのですが、その二次面接は実現しなかったので、残念ながらそのご報告はできません。というのも、元々予定していた12日のYHさんとの二次面接をリスケしたためです。

実は先週木曜日からガッツリ風邪を引いてしまい、翌日の金曜日になっても、喉の痛みと鼻水が止まらない状態だったので、(この状態じゃちょっと二次面接に臨むのは無理だな(>_<))と思い、YHさんにリスケをお願いした次第です。しかし、金曜日に病院で処方してもらった薬が効いたおかげか、土曜日には結構回復し、ちゃっかりテニスの練習には行っています。まあ、11日の金曜日はマジで調子悪かったので、しゃーないでしょう(^。^;)

ただ、YHさんとは実はもう、ちょっと面倒くせーな…と思っているところもあります。YHさん、連絡が遅すぎるのが私的にダメかもしれません(-_-;) こちらから尋ねている内容なのですから、その日のうちに、などとは言いませんが、せいぜい翌日、遅くとも2日後には返事してしかるべきと思います。ところが、YHさんはこちらから尋ねても、その返事まで1週間近くかかります。

二次面接日程調整の際も、こちらから『5日はダメということで了解です。では、12日か13日はいかがですか??』と聞いてから、返事きたのが1週間後です。その返事を待っている一週間、私はどーすることもできず、そこの予定を空けとかなきゃなりません(といっても私の場合、埋める予定などありはしませんが…)。恐らくYHさんとしては悪気はないのでしょうが、こっちからすると、これは正直ちょっと困ります。

そんな感じなので、私としてはYHさんへの好感度が下がりつつあるわけです。もしかしたら、YHさんとしても、もう私は単なる「キープ」になっており、どうでもよくなっているかもしれませんね。だから、返事も遅い。まあ、とりあえずもう一回は会ってみる予定ですが、近いうち向こうから斬られる可能性もありそうです(・_・;)

さて、2019年も2週間近く経つわけですが、まだ初詣に行ってなかったので、三連休最終日の今日行ってきました。参拝先は昨年と同じ、浅草にある今戸神社。縁結びで有名な神社です。昨年は結果が出ませんでしたが、結婚を決めるまではここに参拝しようと決めました。

昨年と同じように、空いている時間を狙い、朝一で行きましたが、ちらほら参拝客はいました。やはり参拝客は、女性一人が多かったです。私と同じ男性一人で来ている人もいました。

参拝を終え、昨年ここで買ったお守りをお炊き上げしてもらい、新しいお守りを購入。その後、おみくじを引きました。昨年は見事大吉を引き当てましたが、今年はどうかな…と思い、中を見てみると、


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今年も来ました、大吉(゚ロ゚)!所詮おみくじとはいえど、やっぱり嬉しいものです。いい気分で今年の初詣を終えました。でも、この今戸神社って大吉が多いのかもしれません。2年連続大吉なんて、今まで引いたことないしσ(^_^; 縁結びで有名な神社だけあって、あえて大吉を多くしているのかもしれませんね。

最後に、昨年11月末に婚活再開してからこれまでの交際状況を整理したいと思います。交際者は以下の3人で、簡単に状況を記載します。

①36際YHさん

一次面接終了、次回の二次面接日程調整中。まあ普通にコミュニケーションは取れる。基準値は微妙ライン。連絡が遅く、徐々にどうでもよくなりつつある。

②36歳Hさん

コンタクト終了、19日に一次面接確定。コミュニケーション能力が高く、よく笑い、愛想もgood。料理がうまそう。基準値超え。

③31歳Aさん

コンタクト終了、次回の一次面接日程調整中。普通に可愛い。基準値余裕超え。コミュニケーション能力も高い。我が強い? 美人ゆえ、警戒は怠っていない。

こんな感じですかね。今週末の36歳Hさんとの一次面接は結構楽しみにしています。31歳Aさんは有休とって旅行中らしいので、旅行から帰ってきたら、日程調整に入ります。

コンタクトは、27日に一件入っています。他にもう一件コンタクトが確定していますが、この方とは日程調整がうまくいかず、まだ日程は未定です。

今年に入り再度紹介もストップしたので、現在交際中の方、もしくはこれからコンタクトする方でご縁がなかったら、今度こそそこで終了となります。

愚痴を聞かされる

こんばんは。明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

さて、2019年になり早々ですが、昨日早速一件コンタクトをこなしてきました。お相手は31歳Aさん。31歳というと、もう世間では結構なお年頃ではありますが、私からすれば十分若いうちに入ります。よくもこんなアラフォーのおっさんにコンタクトOKしてくれたものです。

今回は翌日から仕事始めという鬱度MAXのなかのコンタクトでした。とは言っても、この日程は向こうが空いている日から私が選んだので、文句の言いようがありません。

コンタクト場所で待っていると、時間ほぼぴったりにAさんが現れました。Aさんはコンタクト目印を登録していませんでしたが、私を遠くから覗き込むように見ていたので、私から声をかけました。

今回メガネはかけていませんでしたが、Aさんは一言でいえば、普通に可愛い女性でした。写真よりも実物の方が全然いいと思います。婚活界は当然として、恐らく自然界でも普通に可愛い部類に入るのではないでしょうか。

一瞬テンションが上がりかけましたが、この世界では「美人は要注意」であることを肝に銘じている私は、すぐ冷静になりました。(おっと、確かに可愛いが、この若さでここにいるってことは何かあるな)という警戒を怠りませんでした。

最初に入ったカフェは満席。2軒目のカフェでは運良く一席だけ空いており、そこに入りました。やはり土日の午後の繁華街でのコンタクトは、カフェ難民になりかけます。

Aさんは、とても明るくて話好きの人でした。カフェに移動するときもそうでしたが、とにかくよく喋る。『明日から仕事ですか?』という質問から派生して、実家に久々帰ってゆっくりしてたことや、今週半ばから一週間有給使って海外旅行にいくことなど、色んなことを話してくれました。まあ、私も話を乗せるような質問を途中で何回もしたせいもあるんですがσ(^_^;

仕事は、銀行で働いているとのこと。そこから現在の境遇についての愚痴がしばらく続きました。3ヶ月前に現在の部署に異動になったようでしたが、そこでの仕事がつまらないようです。

Aさん『今の部署はシステム関連なんですけど、私全然詳しくないのに、なんで?って感じなんですよねー』

私『まだ3ヶ月ですよね?もう少しすれば、楽しさも発見できるかもしれませんよ』

Aさん『それだけじゃなくて、周りとあまりコミュニケーションとれなくて。。何か雰囲気暗いんですよね。』

私『Aさんは明るそうですから、Aさん発信で明るくされてはどうですか?』

Aさん『いや、それは試みたんですよ!でも、だめでした。。私、暗い人はちょっと苦手なんですよね。。』

(そんなこと言ったら俺は絶対無理ぢゃねえか( ・_・;))と思いました。とにかく今の職場環境がかなり嫌らしく、この話題はひたすら愚痴を聞かされ続けました。でも、Aさんの話が意外にも結構面白く、私的にはあまり苦痛には感じませんでした。

趣味は旅行やピアノ、読書など。旅行は結構よく行くらしく、現在は全都道府県制覇をめざしているんだとか。もう少しで達成出来るそうですが、『何だか行っても何を目的にすればいいか分からなくなってきました笑』とか言ってました。

Aさんスポーツ関係はさっぱり、ということでしたが、私との共通の趣味として読書がありました。私がよくカフェで読書していることを話すと、すごい共感していました。『私もカフェに滞在するの大好きなんです』とのこと。読む本は自分で選ぶのではなく、貸してもらうことが多いそうです。会社の上の人からよく、『これ読め』って与えられるみたいです(^。^;) 明るくて話しやすいキャラということで、会社では可愛がられてる様子です。

Aさんがよく話すので、あっという間に1時間位経ち、会話の途切れをもってコンタクトを終了しました。終わったあとの素直な感想としては、(何故、こんなレベルの高い方がここにいるんだ(゚o゚;)!?)ということ。

普通に可愛いし、笑顔が多く明るく気さくで、コミュニケーション能力も高い。自然界でも普通にモテるレベルだと思います。なおさら、何かあるな…と思わざるを得ません。

これは何の根拠もない完全な憶測ではありますが、それはAさんの我の強さが原因じゃないかと思いました。芯があり気が強く、口も達者ということで、男性がそういうところに意外と引いてしまうのかもしれませんね。ま、これは何となくの私の直感ではありますが、ふとそんな気がしました。

とりあえず断る理由もないので、交際OK回答をしましたところ、本日交際成立となりました。とは言っても、そんなに高揚感はなく、むしろ(果たして、うまくいくだろうかね(-_-;))という不安の方が強いです。まあまあ年齢差もあるし、こういうモテそうな女性とはうまくいく気がしません。。とりあえず一次面接へ向け日程調整に入ります。

さて、それと、年末のダブルヘッダーコンタクトの結果ですが、36歳検索ちゃんのHさんとは交際成立しました。一方の35歳Eさんとは交際不成立。1勝1敗でした。Eさんはともかく、Hさんとは交際成立してホッとしました。Hさんとはぜひもう少しお話したいと思っていましたので。とりあえず第一関門突破です。そのHさんとは19日の一次面接が決定しています。また、交際中の36歳YHさんとは、12日での二次面接が確定しております。

婚活再開してから最初の方は、お相手の方とうまくコミュニケーション取ることができず、(あー、やっぱ無理かな…)とちょっと落ち込んでいましたが、ここんとこのコンタクトは比較的コミュニケーションがうまく取れている気がします。また少しずつ流れが来始めているのかもしれません。